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1/350戦艦『武蔵』製作 その8

艦船模型製作代行のご依頼をいただき、タミヤの1/350戦艦『武蔵』を『大和のリニューアルキットベース』にて製作中です。

主砲塔の製作は、今回で終了となります。

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前回、ジャッキステーを取り付けた主砲塔天蓋に、今度は手摺を取り付けます。ポントスモデルの『武蔵用パーツセット』は、『大和用』をベースに設計されているため、第二、第三主砲塔の手すりは、(機銃座取り付けに対応した形状となっているため)不足分が発生するのですが、別のシートに補填用のパーツが用意されていましたので、そちらを使用しました。(上が『大和用』共通パーツ、写真下側が補填用パーツ。説明書には明記されていないので要注意です)

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手すりの取り付けを完了した主砲塔。『武蔵』には機銃座を取り付けないため、1番~3番まで、全ての砲塔が同じ仕様になります。

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また、ポントスモデルのパーツには、主砲塔後部の測距儀室への扉の足場が用意されているため、これも使用しました。

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キットパーツ側にはプラモールドの足場があるので、削り取ってから取り付けます。これで、ようやく主砲塔本体が完成しました。

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最後に主砲身の仕上げを行います。これらは砲身本体、エッチング、レジンパーツなど、全てポントスモデルのパーツを使用しました。

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ポントスのエッチングには外筒砲操作台と照準演習機のパーツが付属しているため、それらをフルに装備した状態としています。

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砲身基部には、副砲塔と同様にレジン成形のキャンパスパーツを使用しました。このパーツは、砲身を通すための穴が途中までしか開いていないので、ひとつひとつドリルで貫通させてから取り付けました。

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塗装を終えた主砲塔。真鍮砲身を使用することで精度が上がり、工業的な美しさが際立ちました。

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後部からの様子。ジャッキステーと手すりの重なりや、(タミヤ純正エッチングによる)少し浮き上がったラッタルの表現も実感的です。

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また、砲塔基部は、艦内色をイメージして明るいグレーに塗り分け、(写真には写っていませんが)測距儀覆内の測距儀窓ガラス面には黒色を差しました。

なお、当工房では、今週よりモデルアート社出版『艦船模型スペシャルNo73』の作例製作にかかっておりますことから、1/350戦艦『武蔵』の製作記は、ここで一旦、中断となります。

次回は、この春製作したプライベート作品をご紹介しますので、是非ご覧くださいませ。


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1/350戦艦『武蔵』製作 その7

艦船模型製作代行のご依頼をいただき、タミヤの1/350戦艦『武蔵』を『大和のリニューアルキットベース』にて製作中です。

本日も引き続き、主砲塔の製作の様子をご紹介します。

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前回までに主砲塔の内部が完成したので、外部装甲の取り付けを行います。このパーツは(最終時の『大和』に対応していることから)2番、3番砲塔に機銃座の取り付け穴を開ける指示がなされているのですが、『武蔵』には使用しませんので、この処理は飛ばします。

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その他は概ね、説明書の指示通りに組み立ていきます。鞍耳部左右の直射手用照準望遠鏡や、砲塔天蓋後部の砲台長用観測鏡に加えて、後部の耳軸傾斜修正用照準望遠鏡は別パーツ構成となっています。また、今回の製作では、天蓋中央部に(『大和』キットでは余りパーツとなっている)照準演習機起動機の追加を行いました。

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主砲塔を後部から見た様子。測距儀覆筒は、旧キットでは下面に肉抜きがされていたため、パテなどで埋める必要がありましたが、リニューアルキットでは3パーツ構成となっていてどの角度から見ても問題ない造形に仕上げられています。また、後ろ側の測距儀室への入口扉の周りは別パーツ構成になっており、今後、新考証が出たときなどにも最低限の改修で済むような設計がなされていました。

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キャンパスガードや側面ラッタル、測距儀挿入部カバーなどは純正エッチングが用意されているため、それらを使用し――

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一方のジャッキステーは、ポントスモデルの真鍮製エッチングを使用します。

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これらのエッチングを取り付けた様子。『武蔵』の最終時は『大和』の最終時と比べて機銃座がないぶん、若干シンプルではありますが、その分、手すりやジャッキステーを取り付ける部分が多く、アラがあると目立ちやすいので特に注意しました。

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ジャッキステー取り付けの際には、例によって、全ての脚が着地するように気を付けました。次回は、砲塔天蓋への手すりの取り付けと砲身の組付け、塗装などの様子をご紹介します。


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1/350戦艦『武蔵』製作 その6

艦船模型製作代行のご依頼をいただき、タミヤの1/350戦艦『武蔵』を『大和のリニューアルキットベース』にて製作中です。

本日からは、主砲塔の製作の様子をご紹介します。

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これが主砲塔、1基あたりのランナーパーツの全景です。タミヤのリニューアル版『大和』の主砲塔は、通常は省略される砲塔下部までを再現しているため、非常に多くのパーツ数が割かれています。

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まずは砲塔下部から組み立てていきます。上部給弾室、下部給弾室という順番で船底に向かって円形支柱を重ねていき、内部には3本の揚薬筒をセットしました。(旋回ローラーは、船体側に再現されています)

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続いて、上部に鞍耳支基を取り付け――

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砲室の床面を組み込みます。ここにはポリキャップを仕込む部分が一カ所ありますので、忘れずに組み込み、純正エッチングの排気ルーバーで蓋をしました。

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砲身基部は(完成後には見えなくなるにも関わらず)、多数のパーツで繊細に表現されています。後部には砲尾環が再現され、駐退機も別パーツ構成にて実感的に再現されています。また、砲身の取り付けはポリキャップによるもので、完成後も(仰角の変更や金属パーツへの切り替えなどを行いたいときに)簡単に差し替えることができるよう、配慮されています。

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ポントスモデルの真鍮砲身を組み込み、鞍耳支基に据え付けた46cm主砲身。砲尾の後ろの指揮室兼測距儀室との仕切りと扉も再現され、簡易的ながら薬嚢装填台もモールド表現されています。

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また、指揮室兼測距儀室には、15m測距儀も再現されています。(床面に縦に3本走っている凸状の膨らみは、弾架のカバーにあたる部分です)

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ちなみにこの測距儀、さきほど仕込んだポリキャップによって左右に可動します。こうして、見えなくなる部分にも実艦のメカニズムをしっかりと表現してくれるあたり、タミヤならではの拘りの深さを実感させられました。

次回も、主砲塔の製作の様子をご紹介します。


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1/350戦艦『武蔵』製作 その5

艦船模型製作代行のご依頼をいただき、タミヤの1/350戦艦『武蔵』を『大和のリニューアルキットベース』にて製作中です。

本日は、副砲の製作の様子をご紹介します。

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タミヤキットの副砲のランナーパーツは、このようになっています。砲身は防水キャンパスと一体になっており、2種類の仰角を選ぶことが可能です。

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そして砲塔の内部には、この砲身を差し込むためにポリキャップを仕込む仕組みとなっています。左右の後面の外壁はそれぞれ別パーツになっており、特徴的な放熱スリットも実感的な表現です。

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これは、タミヤ純正のエッチングパーツ。これにより、キャンパスガードや垂直ラッタルはディフォルトで再現できるようになっています。

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砲塔本体を組み上げ、純正のエッチングパーツを取り付けた様子。垂直ラッタルは砲塔一基につき7カ所取り付けることになるのですが、これらは全て純正パーツの中に含まれています。

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手すりにはポントスモデルの真鍮製のエッチングを使用しました。この手すりは、シールド付き高角砲と同様に、支柱の間隔をプラパーツ側の取り付けガイドに合わせてあるので、安心感を持って取り付けることができます。

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手すりの取り付けを完了した副砲本体。空中線支柱はキットのABSパーツですが、横方向の支柱が省略されていたので、0.3mm径の真鍮線で追加しました。

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砲身は真鍮挽物パーツを使用し、防水キャンパスはレジンパーツに入れ替えます。どちらもポントスモデルのスーパーディテールセットに付属しているパーツで、副砲塔の実感アップに大きく貢献してくれます。

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砲座のディテールアップは、リベット付き補強板と垂直ラッタルにタミヤ純正エッチングを使用し、手すりはポントスモデルのパーツを取り付けました。キットパーツの分割構成も絶妙で、(プラモールドながら)吸気口のルーバーの表現も見事です。

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組み立てと塗装を終えた前部(1番)副砲塔。砲身や防水キャンパスの接着はあとに回し、塗装は個別に行いました。

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こちらは後部(4番)副砲塔。前部とは異なり、こちらは背面の足場がなく、空中線支柱もこぶりになっていることが特徴です。

来週月曜日からは、主砲塔の製作の様子をご紹介します。


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1/350戦艦『武蔵』製作 その3

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本日は、シールド付き25mm三連装機銃の製作の様子をご紹介します。

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タミヤの『大和』のリニューアルキットには、3種類の機銃シールドが再現されており、写真右側はシールドの肩の部分が丸まった形状の初期型のもの――、そして左側は角ばった形状の戦時急造型になります。(背面扉の有無でもう一種類) 現状、『武蔵』には戦時急造型のシールドが使われていたという資料はないので、今回は全て(写真右側)の初期型シールドを使用しました。

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エッチングはポントスモデルのパーツセットに付属のものを使用します。これは、シールド上部に取り付けるジャッキステーのパーツです。

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そしてこちらは、前部に取り付ける手すりです。

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また、機銃身はシールドなし機銃と同様に、全てポントスモデルの真鍮挽物パーツに植え替えました。

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ポントスモデルのジャッキステーは高さが抑えられて実感的な仕上がりですが、そのぶん、接着の際に本体との隙間を埋めてしまわないように細心の注意が必要になります。また、全ての脚が着地していないと不自然になってしまうため、粘度の異なる瞬間接着剤を使い分け、浮きがでないよう心がけました。

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観測窓のシャッターは、キットに付属のシールでの再現となるのですが、裏面の糊は少々粘着が弱く、そのままでは経年で剥がれる可能性が高いので、接着剤を塗布しました。(このシールは切り込みが入っていないので、デザインナイフで一枚一枚、丁寧に切り取りました)

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塗装を終えたシールド付き25mm三連装機銃。今回は最終時の『武蔵』の搭載数として、計8基を用意しました。

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上面のジャッキステーの隙間も埋まることなく、(足も全て着地して)メリハリのある表現となりました。次回も、引き続き対空兵装の製作の様子をご紹介します。


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プロフィール

HIGH-GEARed

Author:HIGH-GEARed
奈良市在住、スケールモデル販売業者「モデルファクトリーハイギヤード」の製作担当兼代表をしております。

また、渡辺真郎の名前で『月刊モデルアート』、『艦船模型スペシャル』等の模型雑誌の作例記事や考証記事を書かせていただいております。

このところ、無記名のコメント(名無し、通りすがり)などが増えております。HN記載のない投稿は全て削除しますので、ご注意ください

インターネット上とはいえ、人間同士の交流の場としてコメント欄を公開しておりますので、マナーをお守りいただき、フェアなお付き合いをよろしくお願いいたします。

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