1/700戦艦ミズーリ製作中 メジャー32/22D迷彩

艦船模型製作代行のご依頼品として、1/700の戦艦ミズーリを1944年の姿で製作中です。

今回の製作は、メジャー32/22Dと呼ばれる、この時期の米海軍独特の迷彩塗装が鍵となります。

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↑舷側部の雲形迷彩をテープでマスキング

この手の迷彩塗装は、私の場合はいつも舷側および構造物の垂直面からはじめ、後に垂直面を全てマスキングして水平面を塗り分けます。 メジャー32/22Dの場合は、甲板部も二色に塗り分けられているので、かなり手間がかかりますが、その分、完成時の見ごたえは最高です。

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↑仮組みを行いながら、細部を塗り分けていく様子。 塗り分けはキットに付属のカラー図面を参考にしています。


このような複雑な迷彩塗装の艦船模型の製作ご依頼も喜んでお受けしております。完成品の販売に興味のある方は、モデルファクトリーハイギヤードをぜひご覧ください。
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模型誌に作例掲載のご案内【イカロス出版 艦船プラモカタログ2013】 1/700巡視船『いず』

このところ、急に冷え込んで若干体調に影響しておりますが、依頼品の製作は徐々に進めております。

さて、本日発売のイカロス出版『艦船プラモカタログ2013』ですが、2012年版に引き続き今回も作例を担当させていただきましたので、ご紹介いたします。

今回、私が担当した作例はピットロードの1/700海上保安庁巡視船『PL31 いず』をはじめ、つがる型とはてるま型の3隻です。

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↑今回担当させていただいた、3隻の巡視船のメインとなる「いず」です。

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エッチングパーツを使用したディティールアップの他、白系の船の塗装順序などもカラー写真入りで掲載させて頂きました。

モデルアート社出版の『艦船模型スペシャル No45』の1/700航空母艦『龍鳳』に引き続き、『艦スペ No46』での『雲龍』『天城』『葛城』、そして、今回の『いず』『せっつ』『しきね』と、私のピットロード愛が伝わったかのような、ピットロードキットの7連続作例となりました(笑)

また、『いず』『せっつ』『しきね』は、3隻すべての実船を間近で撮影しているため、製作のテンションも上がりました。 

これまでも、web上にて白系の船の模型の製作は多数紹介してまいりましたが、今回は初めて誌面上でのご紹介の機会をいただき、とてもありがたいご縁となりました。

『艦船プラモカタログ2013』には、巡視船のプラモデルの他にもさまざまな艦船プラモデルの新製品紹介や素晴らしい作例、そして製作に役立つ記事も満載ですので、皆様、ぜひ書店でお買い求めくださいませ。


海上保安庁巡視船などの艦船模型製作代行は、モデルファクトリーハイギヤードへ!
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アクアリウムに新顔を追加

今日は模型とは関係のない日記です。

昨日、工房に設置しているアクアリウムの立ち上げ一周年だったこともあり、記念として新たな魚を投入しました。

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↑これまでメインはネオンテトラとラミーノーズ。目立たないですが、オトシンネグロも2匹います

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↑これは今年の夏、カボンバの大量発生に悩まされていた頃です。

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↑現在はこんな感じに落ち着きました。水草は向かって右側にアマゾンソード。そして一部を残して伐採されたカボンバ。前景の背の低い草はパールグラスです。

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↑ネオン、ラミーも成長し、ともに平均サイズ3cmを超えました。

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↑追加したのは、左がコリドラスジュリー。右がアフリカンランプアイです。ランプアイは写真では分かりづらいですが、目が青白く光ってとても神秘的です。 この品種もネオンやラミーと同じくらいのサイズになるらしいので、成長が楽しみです。

ヘタレなんで入門品種ばかりですが、水槽が賑やかになって、大変満足です。


熱帯魚や水草の記事はありませんが、筆者ホームページもぜひご覧ください。
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1/24トヨタ MR2 AW11 スーパーチャージャー 完成

依頼品として製作していた、1/24トヨタMR2(初代AW11)が完成しました。

フジミのキットは、もともとSV-3として開発され、追加パーツと金型改修で前期型NAが登場、そして再び金型改修で後期型スーパーチャージャーのTバールーフとなり、その後、『オーバーレブ』仕様への対応のため、更なる改修でノーマルルーフとなった、複雑な成り立ちのキットです。(そのため、SV3や前期型のパーツの一部が入り、ボディもTバールーフの痕がはっきり残った、少々カオスなパーツ構成になっています)

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↑塗装は、お客様のご希望でロッソコルサとしています。塗装順は、ガイアノーツの黒サフ→フィニッシャーズのアクリルプラサフグレー→ファンデーションホワイト→ファンデーションピンク→リッチレッド→オートクリアの6層で、塗装前には筋彫りを一部やりなして塗膜による埋まりを防止しています。  研ぎ出しはフィニッシャーズのコンパウンドミクロとファインを順番にかけて行いました。

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↑側面から。キットのままではホイールがフェンダーから飛び出した状態になるため、ホイール側とアップライト側を削って調整しました。リアはシャフトで両輪をつなげる構造なので、シャフトも5mm程度削りました。 車高も、そのままでは前上がりになるので、車軸を真鍮線で作り直してアップライト取り付け部を長穴加工するなどして3mm程下げました。

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↑エンジンルームは実車に近いイメージで塗り分けました。なぜか説明書には何の説明もないのですが、バッテリーやリザーバーのパーツも付属しているので、それっぽく塗装して取り付けました。

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↑真正面と真後ろから撮影。ナンバープレートはワケあって、モザイク処理をしております(笑)

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↑比較的、ノーマルの印象を残した二台のツーショット。

自分も実車を所有しているから言うわけではありませんが、やっぱり初代MR2(AW11)は最高にカッコイイ車ですね~!


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1/700山下公園ジオラマ製作中 その9 【氷川丸2012年仕様 完成】

ハセガワ主催、JMC(ジョイフルモデラーズコンベンション)大阪の展示会に出展予定の、1/700山下公園ジオラマに配置する、1/700氷川丸が完成しました。

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使用したのはハセガワのキットですが、同社のキットは1930年代のシアトル航路就役時がモデルとなっているので、2012年現在、横浜港に繋留保存されている状態を再現すべく、各種改造を施しました。

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↑もっとも特徴的なのは、70年代にビアホールとして営業するために改装された第四貨物船倉上部を跨ぐ後部デッキで、これのために現役時代とかなり印象の違う船容となりました。

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↑後部から見比べると、現在の氷川丸はずいぶんのっぺりしています。デリックも60年代のユースホステル営業時にほとんどが取り外されました。

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↑デッキの木甲板も、今ではほとんどがはがされているので、苦労してモールドを削り取りました(笑) 通風塔の形状も、一部改正しました。

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↑出来上がった2012年バージョンの氷川丸をベースに乗せてみました。イメージにピッタリです! 

氷川丸を単体で殺風景化する作業は正直、欝でしたが、見慣れた光景に溶け込んでくれると、華やかな山下公園のイメージを彷彿とさせ、殺風景な船体も輝いて見えるから不思議です(笑)

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↑海側からの様子。向かって左側の桟橋から船に乗ると、このようなアングルで山下公園と氷川丸を見ながらの出港となります。

山下公園ジオラマの製作は、これで一旦中断となりますが、このあとも、横浜ポートサービスの観光船『マリーンルージュ』のフルスクラッチを予定していますので、また製作開始時には再びレポートを再開予定です。   

できればJMCの前にやりたいと思っておりますが、他にも出展作品の製作を控えているので、間に合わないときは申し訳ございません。

仮に間に合わなくても、最終的には製作予定ですので、引き続き製作記をご覧いただけましたら幸いです。

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↑左:本物 右:ジオラマ 比較画像です



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1/700 日本郵船 貨客船『新田丸』完成

製作ご依頼を頂いて製作していた、1/700日本郵船『新田丸』が完成しました。

『新田丸』は、日本郵船が欧州航路に就役させることを目的として建造した豪華客船で、それまで欧米に頼っていた設計、鋼材、艤装、調度品などを全て国産化した上、空調を標準装備したことで、当時としては非常に画期的な船でした。

しかし、第二次世界大戦の影響で欧州航路に就役することは叶わず、海軍に徴用されて航空母艦『冲鷹』に生まれ変わることになりました。

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↑キットは、アオシマ製です。冲鷹と船体が共通となっているあたり、懐かしさを感じる構成になっています。

私はこれまで、1/700艦船模型を多数製作してきて、正直、現行品番で買えるキットの中では、この新田丸型が組み立て難度、塗り分け難度ともに最も厳しいキットと言えるのではないかと、常々思っております。 

パーツ分割がとにかく特殊なので、デッキを水平に組むのが難しく、また、取り付けダボなどはあってないようなものなので、構造物の前後方向のズレはもちろん、左右対称になっているかのチェックも欠かせません。 

組立自体には特別な能力は求められないものの、満足のいく仕上げにしようと思ったら、相当な『新田丸愛』がないと難しいキットと言えますが、幸いにして、私はその新田丸愛と豊富な資料を持っているので、6年前に製作した自分用に引き続き、ご依頼品として新たに一隻を完成させることができました(笑)

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↑組立には苦労するものの、組み上がれば美しいシルエットとなるのが、昔のアオシマキットの特徴です。

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↑手すりのある部分はほとんどがブルワークとして再現されているので、全て切り取り、エッチングの手すりに変えております。

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↑構造物側面には窓がモールドされていないので、黒で書き込みました。エッチングのシュラウドを付けることで、精密感の高い客船模型に仕上げることができます。

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↑ブリッジの左右には大穴が空いていて空っぽの船内が丸見えになるので、裏側からプラ板で塞ぎました。

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↑前回制作時にはブリッジ両脇の合わせ目の処理に困りましたが、船体と構造物をこのような状態まで組み立てて処理すると、あとの工程が楽になるのでオススメです。 

1/700日本郵船『新田丸』は、現行ウォーターラインシリーズで最も難易度が高いキットと呼んで差し支えないと思われますが、『あるぜんちな丸』『ぶらじる丸』『報国丸』など、このところ地味にラインナップが拡大している戦前型の客船をコレクションするなら避けては通れない道ですので、ぜひ多くの客船ファンに製作していただきたいと思います。


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1/700戦艦『武蔵』完成

製作代行ご依頼を頂いて製作していた、1/700戦艦『武蔵』が完成しました。

1/700戦艦武蔵といえば、およそ一年前に、イカロス出版の「艦船プラモカタログ2012」の作例として一度製作しておりますが、その時の武蔵はフジミキットがベースでした。 今回はタミヤキットがベースです。

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↑とはいえ、印象はほとんど変わらずです。 ランナーパーツの配置の良さと、パーツ同士の合いはタミヤが一歩リードし、価格とバリエーションでフジミがリードという感じです。

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↑タミヤの武蔵は竣工時をモデルとしています。副砲塔を4基搭載する、純粋な戦艦スタイルは玄人人気がありますね。

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↑ディティールアップには、前回製作の1/700大和に引き続き、ゴールドメダルモデルズのエッチングパーツを使用しています。 

ゴールドメダルパーツには、副砲塔上の手すりも4セット入っているので、大和型戦艦竣工時のディティールアップにも、大変オススメのパーツです。



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1/700巡洋戦艦『レパルス』完成

製作代行のご依頼をいただき、製作していた1/700巡洋戦艦レパルスが完成しました。

イギリス海軍巡洋戦艦レパルスは、マレー沖海戦において、戦艦プリンス・オブ・ウェールズと共に、日本海軍航空隊に撃沈された巡洋戦艦で、レナウン級巡洋戦艦の二番艦にあたります。

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↑レパルスと同じ戦いで撃沈されたプリンス・オブ・ウェールズ(POW)。共にマレー沖海戦の仕様です。

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↑そしてこちらがレパルス。この時代のイギリス艦は多種多様な対空兵装が装備されているのが面白いところです。

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↑にも関わらず、巨大な陸上攻撃機からの雷撃で撃沈されてしまった事から、マレー沖海戦はハワイ作戦と同じく、戦艦の優位性が大きく揺らぐきっかけになった海戦と言われています。

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↑キットはタミヤ製で、大変組みやすいものです。しかし塗り分けは若干複雑ですので、塗装は基本的に組み立て前に行いました。 甲板色は、今回初めてガイアカラーを使用したのですが、優しい色調になり、気に入りました。

巡洋戦艦といえば、火力と速力に優れる反面、装甲が犠牲となって打たれ弱いというイメージがありますが、完成したレパルスを見ると、たしかに一般的な戦艦と比べて解放された部分が多く、三脚構造の艦橋も含めて、少々頼りなげな印象もあります。 (もちろん、建造された時代も違いますし、船の防御力は見えてる部分だけでははかれませんが、上のPOWの画像と見比べると、かなり印象が違いますね)

しかし、デッキ構成が透けて見えることから大変模型映えする船でもありますので、今後も製作の機会があればいいなと思います。


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1/700 日本海軍一等輸送艦、二等輸送艦完成

ご依頼品として製作していた、1/700一等輸送艦および二等輸送艦が完成しました。

使用したのはタミヤのキットで、汎用の手すりエッチングを取り付けるなどしてディティールアップを施しました。

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↑作品はお客様の御希望で海面ベースを取り付け、航行中の状況としました。

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↑戦時急造艦特有の無駄のないフォルムが魅力的です。面構成がシンプルな船なので、平面部は板貼りペーパーで馴らして面を綺麗に見せるようにしました。 マストはキット構成のままですが、コンマ3ミリの真鍮線で作り直しました。

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↑マストはキット構成のままですが、コンマ3ミリの真鍮線で作り直しました。 二等輸送艦に搭載される戦車は1/700とは思えないシャープなもので、そのまま組み立てるだけで完璧なフォルムになりました。



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1/700山下公園ジオラマ製作中 その8

ハセガワ主催、JMC(ジョイフルモデラーズコンベンション)の大阪でのクラブ合同展に出展するために製作している、1/700氷川丸と山下公園のジオラマは、ようやくベースが完成しました。

ベースは今週中に完成させると宣言していたので、なんとかここまで持ってきました。(大人の世界には言ったことは必ず実行しなくてはいけない鉄のルールがあるらしいので【笑】)

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↑乗り場より一段下がった、シーバスと観光船用の浮き桟橋。街灯の位置は現地の写真を参考にしました。

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↑山下公園から海側を見た様子。自販機コーナーにはプラ角棒から切り出して作った自販機をたくさん詰め込みました(笑) 氷川丸のゲートは、米海軍用救助ネットを分割して貼ったら、それらしく仕上がってくれました。

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↑氷川丸用の桟橋全景。先端の灯台は、いらなくなったボールペンのペン先の先にプラ丸棒とランナーの(半球状)になった端っこを貼り付けて自作しました。 


これでベースは無事に完成したので、来週からはようやく主役の氷川丸の製作に本腰を入れたいと思います。

とはいえ、氷川丸本体も2012年の仕様への改造もけして簡単ではありませんので、それなりにテンションアップが必要です。 

完成の脳内イメージ作りも兼ねて、この機会にこのベースを利用して、完成イメージの写真を作成してみました。

それが、↓↓↓コレ↓↓↓です。






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↑氷川丸は2006年製作のシアトル航路仕様で、マリーンルージュは公式グッズの携帯ストラップを置いただけですが、なかなか良い写真に仕上がりました(笑)

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↑1/700のジオラマというと、大きさのイメージがなかなかピンと来ない方もおられると思いますので、大きさ比較にボールペンを一本置いてみました。

マリーンルージュはフルスクラッチを考えていますが、時間の関係で難しい時は、最悪、この携帯ストラップ仕上げになるかもしれませんが、できるだけ完成させる方向で進めたいと思います(笑) 


1/700軍港など、港湾ジオラマ製作を承っております。モデルファクトリーハイギヤードをぜひご覧ください。
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プロフィール

HIGH-GEARed

Author:HIGH-GEARed
奈良市在住、スケールモデル販売業者「モデルファクトリーハイギヤード」の製作担当兼代表をしております。

また、渡辺真郎の名前で『月刊モデルアート』、『艦船模型スペシャル』等の模型雑誌の作例記事も書かせていただいております。

「プロモデラーの人ってどんな生活をしているの?」という疑問に少しでもお答えできるよう、業務日記と日常日記を織り交ぜた内容でお届けしております。

当ブログの作品紹介はホームページの補助的な役割で活用しており、ホームページの方をメインとして、模型作例を多数掲載しております。 ぜひご覧ください。

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