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模型誌掲載情報【プラモで集める Powered by Honda】 1/24『Honda NSXタイプR』

1/350航空母艦『赤城』製作記の連載中ですが、本日は模型誌掲載情報をご紹介します。

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本日11月24日、モデルアート社より、『プラモで集める Powered by Honda』が発売となりました。

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この号は、ホンダメカに特化したテクニックガイド・資料本として編集されたもので、同社が誇るスポーツグレード、『タイプR』の特集記事内に、私、HIGH-GEARedこと渡辺真郎が製作した、タミヤ1/24『NSX TYPE R』をご紹介いただきました。

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『タイプR』といえば、チャンピオンシップホワイトのボディカラーと赤いレカロシートの組み合わせが良く知られていますが、作例では(私が以前に実際に目撃した車両を参考に)ボディ、シートともブラックで統一した「隠れタイプR」のイメージとしております。

『プラモで集める Powered by Honda』には、F1、四輪、二輪をはじめ、耕運機、人型ロボット、そしてビジネスジェットと、幅広いHondaメカのキット&作例が 掲載されています。

熱量が高いことで知られるホンダファンのご期待に応えるられるよう、盛りだくさんの内容となっておりますので、カー&バイクモデルなど、ホンダメカのファンの皆さまは、ぜひ書店などでお買い求めください。

(次回からは、1/350航空母艦『赤城』の製作記事に戻ります)



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1/350航空母艦『赤城』製作 その33

艦船模型製作代行のご依頼をいただき、ハセガワの1/350航空母艦『赤城』を製作中です。

今回は、飛行甲板の取り付けまで一気に進みます。

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まずは、前回記事でご紹介できなかった補強ワイヤーの追加からです。後部の飛行甲板支柱の筋交いワイヤーを、0.3mmの真鍮線で自作して取り付けました。

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筋交いワイヤーは、ハンギングクレーンの可動範囲を妨げないレイアウトで配置しています。これで、飛行甲板後端部も、裏側の処理はほぼ完了しました。

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無事に組み上がった飛行甲板裏側の様子。これらの複雑な補強トラスは、複雑で見所の多い航空母艦『赤城』の中でも大きな見せ場になります。

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塗装はプライマー処理に続いて下地の黒塗装を吹き、最後に外舷色を重ねました。これは、塗装を済ませた飛行甲板前端部の様子です。

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そして、こちらは飛行甲板中央部。写真上側は左舷側の高角砲デッキの天蓋にあたる部分で、下側は右舷の煙突の上部です。

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そして、さきほど組み上げを終えたばかりの飛行甲板後端部も、無事に塗装を完了しました。

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飛行甲板後端部は、二重構造になっている箇所や、ハンギングクレーンなどの複雑な構造物が密集している箇所があるため、吹き残しや、塗膜の厚みにムラを出さないように留意しました。塗装の際には、場所によって塗料の希釈率や、エアブラシのエア圧を細かく調整しつつ、慎重に進めております。

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続いては、いよいよ飛行甲板の取り付けです。艦尾の短艇甲板は、飛行甲板接着後には手が入らなくなるので、この時点で艦載艇の接着を済ませておきました。

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ようやく船体への接着を終えた、飛行甲板前端部。事前の微調整の甲斐あって、格納庫外壁とビームが干渉することもなく、隙間も一切生じませんでした。

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飛行甲板後端部も同様に、完璧なフィッティングとなりました。8本の支柱も全てがデッキにしっかりと着地し、艦尾にかけての飛行甲板の微妙なアールも美しく決まっています。


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1/350航空母艦『赤城』製作 その32

艦船模型製作代行のご依頼をいただき、ハセガワの1/350航空母艦『赤城』を製作中です。

今回も引き続き、飛行甲板裏側の製作をご紹介します。

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前回までに、飛行甲板後端部裏側のトラス材を組み終わりましたので、今回は支柱とクレーンなどの取り付けをご紹介します。

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まずは支柱の取り付けです。『赤城』の艦尾には8本もの支柱があり、ハセガワの40071『赤城 ディテールアップパーツ スーパー』では、全てがエッチングにて表現されています。

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支柱の角度調整は、飛行甲板を船体に仮組みしながら行いました。ゼリー状の瞬間接着剤で仮止めしつつ、アングルが決まった時点で液状瞬間接着剤を流し、固着させます。

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最後端の2本を除く6本の支柱には、(緑の丸印内に示した)斜めの補強材が入れられているので、これらも飛行甲板を仮止めした状態で接着しました。

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支柱の取り付けが全て完了した段階で、仮組をいったんバラし、2か所のクレーンと2か所の踊り場を取り付けました。これらのエッチングは、ハセガワのQG28『赤城 ディテールアップ エッチングパーツ ベーシックC』を基本にしていますが、最後端部右舷側の支柱に取り付けられた大型クレーンのみ(ハセガワパーツに含まれていないので)、エデュアルドパーツで補填しました。

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続いては、艦載艇と飛行機揚収用のハンギングレール(クレーン軌条)の製作を行います。このパーツは『ディテールアップパーツ スーパー』には含まれていないため、『ディテールアップパーツ ベーシックB』に付属のパーツを使用しました。

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写真左上は軌条本体のパーツで、フレームとレールの合わせ目を90度に曲げ、L字鋼のような形状に仕上げます。一方、写真右上は軌条を吊るすフレームで、(内側に倒された状態で表現されている)エッチングの柱を垂直に起こし、立体的な形状に仕上げていきます。(写真下側は、フレームに軌条を組み込んだ状態)

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飛行甲板裏側への取り付けブラケットと、上部のトラス材を組み込めば、ハンギングレールは完成となります。このパーツは、軌条の幅が僅か0.5mm程度しかないので、折り曲げにはいつも気を使いますが、今回も美しく仕上がりました。

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同様の工程で、合計5本のハンギングレールを製作しました。カーブの角度が自然に決まれば、飛行甲板裏側のトラス材との合わせもスムーズにいきます。

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ハンギングレールと旋回盤を飛行甲板裏側の固定すれば、艦尾のエッチング取り付けはほぼ完了となります。とはいえ、まだ塗装前に少しだけ作業を残しておりますので、それらの工程は次回、ご紹介します。


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1/350航空母艦『赤城』製作 その31

艦船模型製作代行のご依頼をいただき、ハセガワの1/350航空母艦『赤城』を製作中です。

今回も引き続き、飛行甲板裏側の製作をご紹介します。

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今回は、飛行甲板後端部裏側のトラスを製作します。ここも艦首側と同様に、まずは2重になっている外枠から組み、全体形を整えてから内側を仕上げます。

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内側は先にビームを組み、甲板側からガーダーを差し込みました。(四角く抜けている部分は探照灯の収納部が収まる部分です)

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ガーダーの差し込みを終えた様子。これは甲板側から見下ろした様子で、最初に組んだ外枠の裏側を「糊しろ」として使用します。

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また、艦載機搬入口の上部にも分割されたトラス材があるので、同様の順序で組みました。

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ここは完成するとあまり見えなくなる部分ですが、ハセガワパーツは細部まで抜かりなく再現されています。

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完成した前後のトラスを並べた様子。トラス材の構成は、艦首側も僅かに左右非対称になっておりましたが、艦尾側ではその差が更に明確です。

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飛行甲板後端部は二重構造になっているため、デッキを挟んで更に一カ所、トラスを挟みました。ここも非常に精度の高く、実感的な仕上がりが嬉しいのですが、残念ながら完成後には外周部しか見えなくなってしまいます。(写真下側)

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その後、主要部のトラスと探照灯の収納部を甲板に取り付けました。支柱やクレーンの取り付けは、次回以降にご紹介します。

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1/350航空母艦『赤城』製作 その30

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今回も引き続き、飛行甲板の裏側の製作の様子をご紹介します。

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今回は艦首の飛行甲板裏側のトラス材を組んでいきます。使用したのは、もちろんハセガワの『ディテールアップパーツ スーパー』で、まずは支柱に繋がるポイントが設けられている(2重構造の)ガーダーとビームの主要部を切り出し――、

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「コの字」型に折り曲げてフレーム状に仕上げます。

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4本のフレームを「井の字」状に組み上げた様子。『赤城』の飛行甲板前端部は一見、左右対称のようにも見えるのですが、(右舷側に対して)ごく僅かに左舷側の方が広がっているため、左右の向きを間違わないように注意が必要です。

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続いて、中心線から一段飛ばしで一枚モノのガーダーを組み込んでいきます。こうしてエッチングの枚数が増えるにつれて、トラス全体の形状も徐々に安定し、強度も高まって参りました。

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次に、一段ずつ飛ばされていたガーダーを順番に差し込めば、縦軸方向の補強材は全て揃います。

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その後、艦首側から順番にビームを組み込んでいくのですが、支柱と接するポイント付近は(斜めに伸びたサポート材がある関係で)上から差し込むことができません。こうした部分は(スペースが狭くていつも苦労するのですが)、横から差し込むようにして取り付けます。

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アップにすると、幅が異なる2種のガーターとビームが行き交い、なんともアーティスティックな趣です。規則正しく、工業的な構造とあって、ちょっとしたアラでも目立つので、接着剤のはみ出しなどには特に注意しました。

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艦首側の主要部が終わったら、次は側面部の処理を行います。ここは甲板中央部と同じように、まずは縦方向のガーダーを甲板側に接着し、「サンマの骨状ビーム」を組んでいきました。

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これで、飛行甲板前端部裏側のエッチングは、全て取り付けを完了しました。

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最後に支柱を取り付けます。その際、内側にモールドされているモンキーラッタルは削り取り、汎用エッチングに切り替えました。また、右舷後部の支柱外側に取り付けられたクレーンは、エデュアルドのパーツで再現しています。


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プロフィール

HIGH-GEARed

Author:HIGH-GEARed
奈良市在住、スケールモデル販売業者「モデルファクトリーハイギヤード」の製作担当兼代表をしております。

また、渡辺真郎の名前で、モデルアート社出版『月刊MODEL Art』、『艦船模型スペシャル』、イカロス出版『モデリングガイド』等の模型雑誌の作例記事や連載企画、考証記事を書かせていただいております。

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